本戦終了時、河本結選手と吉澤柚月選手の2名が-10で並びプレーオフへ突入。会場はH18(par5・515y)。
第1ホールは両者バーディで決着つかず、第2ホール目で河本選手が再びバーディを決めて優勝。両者の最終18Hは本戦+プレーオフを通じて3連続バーディという決勝にふさわしいスコアでした。